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首都圏以外のちか駅へ

 

首都圏のちか駅 -なにげに近い駅同士-

東京都内など鉄道密集地においては、通常の乗換駅(連絡駅)となっていなくても、異なる駅が至近距離内にあることがよくあります。

なお、ここでは以下の定義の中で、首都圏のものを中心に紹介します。(首都圏以外のちか駅はコチラ

掲載内容に誤り等があれば、ブログ内にコメントいただければ幸いです。

 

[Level1]

駅名も異なり、通常の連絡駅(以下、Level2/3参照)となっていないにも関わらず、両駅の出入り口やホームを同じ地点から目視できるもの。

なお、近くても両駅を同時に目視できる地点を確認できないものは割愛する。(例: 武蔵野台-白糸台 新川崎-鹿島田 花月園前-国道)

[Level2]

駅名が全く異なっていても、連絡運輸の扱いがされていたり、鉄道会社のHPに掲載されていたりするなど、公的に乗換駅と扱われているもの。(但し、都電・鋼索鉄道・索道は除く)

[Level3]

駅名が若干異なるものの、その地域を代表する地名がどちらにも使われていており、基本的に乗換可能駅とされているもの。(但し、都電・市電・鋼索鉄道・索道は除く)

駅名の冠名が運輸会社名程度で異なっても、事実上、同一の駅と認知されているものはここでは割愛する。(: 上野-京成上野 京王永山-小田急永山)

また、乗換駅扱いであっても両駅を同時に目視できる地点を確認できないものも割愛する。(: 江ノ島-片瀬江ノ島)

 

地図上での一覧 (カメラのマークがLevel1、鉄道のマークがLevel2Level3

 


[Level1]

対象の駅

紹介文

詳細ページ

地下鉄駅同士のパターン

御徒町-湯島

JR線御徒町駅と千代田線湯島駅の両駅を同じ地点から目視できる上に、しかも途中に銀座線上野広小路駅があります。上野広小路駅・大江戸線上野御徒町駅・日比谷線仲御徒町駅が御徒町駅の周囲に乗り換え可能駅となっています。ちなみに、上野広小路駅と湯島駅も至近距離にありますが、上野広小路駅は交差点からやや引っこんでいるため、湯島駅側からは目視できません。

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秋葉原-岩本町

日比谷線秋葉原駅と新宿線岩本町駅は神田川を跨いですぐ近くにあり、この駅間で乗り換える人も結構多いらしいのですが、連絡乗車券では乗り換えできない旨の注意書きが出ています。

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お茶ノ水(丸ノ内線)-新お茶ノ水

JR線御茶ノ水駅と千代田線新御茶ノ水駅がすぐ向かいにあるのは周知の通りですが、少し離れている丸ノ内線御茶ノ水駅と千代田線新御茶ノ水駅も、聖橋の上から両駅を目視できるところにあります。丸ノ内線御茶ノ水駅の隣駅である淡路町駅が新御茶ノ水駅と乗換駅となっていて、少々ややこしい。

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神保町-九段下

九段下駅と神保町駅はどちらも新宿線・半蔵門線が通っているにも関わらず、近いです。もともと東西線九段下駅と三田線神保町駅があったところに、まず新宿線、その後に半蔵門線が開通し、短い距離にも関わらず、両駅が設置された。当時は贅沢な時代だったと思う。今なら、両駅の中間に一つの乗換駅が新宿線・半蔵門線に設置されるような気がする。

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竹橋-大手町

東京メトロ竹橋駅と東京メトロ大手町駅は近いです。同じ東西線の駅であるにも関わらずです。ここの大手町駅入口は三井物産脇にありますが、結構大手町駅の外れにあります。

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大手町-三越前

大手町駅と三越前駅は意外と近かったりします。半蔵門線が両駅を通っているにも関わらず、新日鐵ビルもしくは日本ビル付近からは、両駅の出入り口を同時に目視できます。ただ、同じ大手町駅といっても、そこから、東西線以外の大手町駅に行かせるのはちょっと酷です。。。

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三越前-日本橋

三越前駅の「三越」は三越日本橋本店を指すので当たり前といえば当たり前ですが、日本橋駅と三越前駅は近いです。日本橋の真上から両駅を目視できます。

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大手町-日本橋

東京メトロ大手町駅と東京メトロ日本橋駅は近いです。同じ東西線の駅であるにも関わらずです。ただし、地下通路ではつながっていません。両駅は、東京駅日本橋口から至近です。

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日本橋-茅場町

日本橋駅と茅場町駅とは、地上の同じ地点から目視できる上に、両駅は地下通路でつながっています。

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人形町-水天宮前

人形町駅と半蔵門線水天宮前駅は近いんですが、都営浅草線の方の人形町駅ではなく、同じ東京メトロの日比谷線の方の人形町駅と近いんです。

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京橋-宝町

JR線東京駅と銀座線京橋駅と浅草線宝町駅が平行に並んでいる感じです。

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銀座一丁目-有楽町

同じ有楽町線の駅であるにも関わらず、有楽町駅と銀座一丁目駅はとても近くに見えます。

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銀座-日比谷

東京メトロ銀座駅と日比谷駅は近いです。同じ日比谷線の駅であるにも関わらずです。両駅は地下通路でもつながっています。

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銀座-東銀座

日比谷線が両駅を通っているにも関わらず、銀座駅と東銀座駅は近いです。中間地点からは、銀座のランドマークである和光と三越、そして東銀座のランドマークである歌舞伎座がよく見えます。

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新富町-築地

日比谷線築地駅と有楽町線新富町駅は近く、ここで乗り換える乗客もそれなりにいるそうです。

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桜田門-霞ケ関

有楽町線桜田門駅と霞ケ関駅は目と鼻の先です。警視庁や裁判所に囲まれ、物々しい気がするのは私だけか。

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霞ケ関-内幸町

東京メトロ霞ケ関駅と都営三田線内幸町駅は近いです。両駅とも日比谷公園の端にあたります。

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内幸町-日比谷

日比谷駅と内幸町駅は近いです。どちらも都営三田線の駅であるにも関わらずです。しかし、ここでいう日比谷駅は東京メトロ千代田線の日比谷駅であり、都営三田線の日比谷駅はかなり北のほうにあります。

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霞ケ関-虎ノ門

銀座線虎ノ門駅と霞ケ関駅は結構近くて、有名な霞が関ビルは実は虎ノ門駅の方が最寄りだったりします。

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虎ノ門-内幸町

銀座線虎ノ門駅と三田線内幸町駅は近いです。ちょうど銀座線の新橋駅と虎ノ門駅の中間に内幸町駅がある感じです。

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東中野-落合

大江戸線東中野駅と東西線落合駅は、辛うじて目視できる程度ですが、まあ近いです。落合駅が、大江戸線の東中野駅と中井駅の中間地点となっていることから、落合駅と中井駅も同様に近いです。

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地下鉄駅とJR東日本駅とが関係するパターン

馬喰町-小伝馬町

JR総武(快速)線馬喰町駅と日比谷線小伝馬町駅は、どちらもビルの看板に紛れていますが、どちらも同じ地点から目視することができます。

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小伝馬町-新日本橋

日比谷線小伝馬町駅とJR線新日本橋駅は近いです。JR総武(快速)線新日本橋駅と馬喰町駅の中間に、小伝馬町駅があります。

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東京-大手町

東京メトロ東京駅と東京メトロ大手町駅は近いです。同じ丸ノ内線の駅であるにも関わらずです。また、JR線東京駅と東西線大手町駅は、準乗換駅の扱いで、乗り換えの案内表示が随所に見られます。

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二重橋前-東京(京葉線)

地下鉄日比谷駅・有楽町駅・二重橋駅の三駅が、ほぼ同じ位置に出入り口があったりします(実際に近いといえるのは二重橋前駅だけですが)。しかも、ここから、JR京葉線の東京駅が近いです。千代田線と京葉線の乗換の王道です。

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有楽町-銀座

JR線有楽町駅と東京メトロ銀座駅は近いです。というか、JRを使って銀座に向かう人は、普通、有楽町駅で下車します。

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内幸町-新橋

新橋駅と都営三田線内幸町駅は近いです。JR山手線・京浜東北線と都営三田線との乗り換えはここが最もスマートかもしれません。

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新宿-新宿三丁目

丸の内線が両駅を通っていて、地下通路でつながっているのは周知のことですが、JR新宿駅新南口と副都心線新宿三丁目駅E8入口が近いことを知っている人は少ないと思います。新宿駅がばかでかいから為せるわざです。

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その他のパターン

新橋-汐留

新橋駅と汐留駅は近いです。汐留シオサイトが新橋駅と直結しているので、驚くことではないですが、同じゆりかもめで、至近距離の駅間です。また、都営浅草線の新橋駅と都営大江戸線の汐留駅も地下通路でつながっています。しかし、浅草線と大江戸線の相互の乗り換えはお隣の大門駅が基本です。

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大久保-新大久保

JR中央(緩行)線大久保駅とJR山手線新大久保駅とは大久保通りを介して目と鼻の先です。もちろん、両駅間で乗り換える人は皆無です。

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業平橋-押上

東武伊勢崎線業平橋駅と押上駅とは近いです。以前は、両駅間が地下通路でつながっていましたが、今は徒歩だと行きにくいです。このあたり、スカイツリーが完成すると様変わりしそうなので、その際には改めて状況を確認してみたいと思います。

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新松戸-幸谷

JR武蔵野線新松戸駅と流鉄流山線幸谷駅とは至近です。ちなみに、新松戸駅は松戸市幸谷にあり、幸谷駅は松戸市新松戸にある。

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下飯田-ゆめが丘

横浜市営地下鉄ブルーライン下飯田駅と相鉄いずみ野線ゆめが丘駅とは近いです。少し距離があるものの、両駅間に大きな建物がないことから、互いによく見渡せます。

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黄金町-阪東橋

京急線黄金町駅と横浜市営地下鉄ブルーライン阪東橋駅とは近いです。阪東橋駅の入口を見える位置から、黄金町駅のホームが見えます。

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日ノ出町-桜木町

京急線日ノ出町駅と桜木町駅(特に横浜市営地下鉄ブルーラインの方)とは近いです。平戸桜木道路でつながっています。その中間の地域が、大道芸で有名な野毛です。

青海-東京テレポート

ゆりかもめ青海駅とりんかい線東京テレポート駅は近いです。ヴィーナスフォートからはどちらからも近いです。

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東京テレポート-お台場海浜公園

りんかい線東京テレポート駅とゆりかもめのお台場海浜公園駅は、首都高速湾岸線の上の通路を介してつながっています。駅間は互いにそれほど至近というわけではないですが、どちらもお台場の玄関口の駅といえます。

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県庁前-本千葉

JR外房線本千葉駅と千葉都市モノレール1号線県庁前駅は近いです。これらの駅を同時に目視できる地点から、千葉城ものぞめます。

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葭川公園-千葉中央

京成線(千葉線・千原線)千葉中央駅と千葉都市モノレール1号線葭川公園駅とは近いです。千葉パルコなどの千葉中心部からほど近いところです。

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[Level2]

対象の駅

説明

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後楽園-春日

もともと別の駅だった丸ノ内線後楽園駅と三田線春日駅があったところ、その間に南北線後楽園駅と大江戸線春日駅が開業し、乗換駅となった。近隣の三田線白山駅・南北線本駒込どうしも近いが、両駅を同時に目視することはできない。

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新お茶ノ水-小川町-淡路町

丸ノ内線淡路町駅と千代田線新御茶ノ水駅の間に、新宿線小川町駅が開業し、乗換駅となった。

関連ページ

上野広小路-上野御徒町-御徒町-仲御徒町

銀座線上野広小路駅・JR線御徒町駅・日比谷線仲御徒町駅が平行して並んでいたところを串刺すように大江戸線上野御徒町駅が開業し、乗換駅となった。

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東日本橋-馬喰横山-馬喰町 

浅草線東日本橋駅とJR総武(快速)線馬喰町駅を串刺すように、新宿線馬喰横山駅が開業し、乗換駅となった。

関連ページ

三越前-新日本橋

JR総武(快速)新日本橋駅は、開業時から銀座線三越前駅と連絡業務を行っているが、開業時は国鉄であったため「三越」という名前が使えず、異なる駅名となった。なお、半蔵門線三越前駅からJR新日本橋駅まではかなりの距離があります。

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有楽町-日比谷

日比谷駅と有楽町駅は乗換駅とされているが、ものによっては乗り換えに時間がかかるものあるので、注意を要するものもあります、日比谷線の日比谷駅なら有楽町駅日比谷口のすぐそば。なお、有楽町線とJR線との乗換は、ビックカメラのビルの階段を通って、JR線東京フォーラム口と東京メトロD6出口をつなぐのが近道。

関連ページ

浜松町-大門

浅草線大門駅とJR線浜松町駅との中間に、大江戸線大門駅が開業して、れっきとした乗換駅となった。

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田町-三田

田町駅の三田口に地下鉄の駅が設置されたため、JR(旧国鉄)とは違う駅名となった。浅草線三田駅とJR田町駅との乗り換えならよいが、三田線三田駅とJR田町駅との乗換はちょっと時間がかかります。 

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国会議事堂前-溜池山王

千代田線国会議事堂前駅の近くに、南北線溜池山王駅が開業し、乗換駅となった。そのタイミングで銀座線溜池山王駅が開業した。駅名は異なるが全て東京メトロの駅ということもあり、完全に同一の駅と見なされる。しかし、銀座線溜池山王駅と丸ノ内線国会議事堂前駅とは相当距離があるので、隣の赤坂見附駅で乗換(同一方向なら同じホーム乗換)をするのが普通。ちなみに、銀座線と丸ノ内線との乗り換えは、銀座駅でも、日比谷線ホームの端から端まで(もしくはそれと並行する通路)を歩くことになるので、コチラもお薦めできない。

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赤坂見附-永田町

銀座線・丸ノ内線の赤坂見附駅と有楽町線の永田町駅との間に、半蔵門線永田町駅が開業し、乗換駅となった。その後、南北線の永田町駅が開業し、東京メトロ5路線が集中する大きな乗換駅となった。「国会議事堂前-溜池山王」と同様に、完全に同一の駅と見なされる。なお、近くでは、有楽町線麹町駅と半蔵門線半蔵門駅について、両駅入口を目視できる同一地点がないとも必ずしもいえないが、ちょっと無理があるので、ここでは紹介していない。

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千駄ヶ谷-国立競技場

JR線千駄ヶ谷駅のそばに、都営大江戸線国立競技場駅が開業した。地下鉄は「駅の設置場所を出来るだけそのまま駅名にする」と言う意向が強いこともあり、大江戸線の駅名を千駄ヶ谷とせずに国立競技場とした。ここでいう「国立競技場」とは国立霞ヶ丘競技場のことで、国立代々木競技場ではない。

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原宿-明治神宮前

JR(旧国鉄)原宿駅のそばに、千代田線明治神宮前駅が開業し、その後、原宿駅と反対側に副都心線明治神宮前駅が開業した。なぜ同じ駅名となっていないかについては、コチラに詳しく書かれています。明治神宮前駅よりも原宿駅の方が、明治神宮に近い。

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代々木八幡-代々木公園

千代田線代々木公園駅は代々木上原駅開業まで千代田線の終端駅であったが、その当時は小田急線代々木八幡駅との連絡駅扱いであった。小田急線と直通運転がなされている今は、この駅間で乗り換える乗客は皆無で、勿論、代々木上原駅乗換である。

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山下-豪徳寺

東急世田谷線(当時:玉川電気鉄道)山下駅開業の約2年後に、小田急線が別名の豪徳寺駅を開業した。双方のWebページや車内の路線図に乗換の案内はされているが、いずれも相手方の駅名は表示されていない。ちなみに、お寺の「豪徳寺」の最寄り駅は、東急世田谷線の宮の坂駅です。

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京成関屋-牛田 

京成線京成関屋駅の開業後、1年も間を置かずに、東武伊勢崎線が別名で牛田駅を開業。なぜ同じ駅名となっていないかについては、コチラに書かれています。連絡運輸は行っているようです。

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舞浜-リゾートゲートウェイ・ステーション

リゾートゲートウェイ・ステーション駅は言うまでもなくディズニーリゾートラインの玄関駅で、JR京葉線舞浜駅に接続しています。

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有明-国際展示場

ゆりかもめ有明駅とりんかい線国際展示場駅は乗換駅となっています。なお、ゆりかもめにはこの駅の隣に国際展示場正門駅があります。

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東神奈川-仲木戸 

JR線東神奈川駅と京急線仲木戸駅は、ペデストリアンデッキ「かなっくウォーク」で連絡されています。定期券に限り、連絡運輸も行われています。仲木戸駅には羽田空港発着の急行も停まるようになり、だんだん連絡駅の色が濃くなっています。

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御花畑-西武秩父

秩父鉄道御花畑駅と西武秩父線西武秩父駅は近いですが、少し特殊なケースです。西武鉄道から秩父鉄道に乗り入れを行っており。直通の列車は、西武秩父駅を通らず、御花畑駅から秩父鉄道に入ります。

 

[Level]

対象の駅

説明

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新宿-新宿西口

大江戸線新宿西口駅は、事実上「新宿駅」だが、同じ都営線の新宿駅(大江戸線・新宿線)がこの駅とかなり離れたところにあるため、このような名前になったと思われる。都営線新宿駅は、今ならさしずめ「新宿南口駅」が妥当であろうが。当時としては、「新宿線」の駅なのだから、新宿駅で異論はなかったであろう。新宿駅付近では、新宿西口駅のほかに、新宿三丁目駅・西新宿駅・都庁前駅も地下通路でつながっており、大規模なネットワークを形成しています。

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立川北-立川-立川南

JR立川駅の南北に、多摩モノレールの立川北駅と立川南駅ができました。

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地下鉄赤塚-下赤塚

東京メトロ地下鉄赤塚駅と東武東上線下赤塚駅は近いです。当初はこの駅で有楽町線と東上線が乗り入れを行うという案もあった。

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秋津-新秋津

西武池袋線秋津駅とJR武蔵野線新秋津駅とは近いです。しかし、それぞれの駅舎との間は離れていて、乗り換えは不便です。商店街を通ることになり、とくに雨の時は大変です。

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北朝霞-朝霞台

JR武蔵野線北朝霞駅と東武東上線朝霞台駅は隣接しています。武蔵野線開業後に東上線の駅が開業した。

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南越谷-新越谷

JR武蔵野線南越谷駅と東武伊勢崎線新越谷駅は隣接しています。こちらも武蔵野線開業後に伊勢崎線の駅が開業した形である。

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八柱-新八柱

新京成線八柱駅とJR武蔵野線新八柱駅は乗換駅です。こちらは、武蔵野線の開業前から八柱駅があります。ちなみに、八柱駅は「やばしら」、新八柱駅は「しんやはしら」と読む。

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京成八幡-本八幡

京成線京成八幡駅と都営地下鉄線本八幡駅は地下通路でつながっています。ちなみに、本八幡駅は都営地下鉄線で唯一都内にない駅です。

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津田沼-新津田沼

JR総武線津田沼駅と新京成線新津田沼駅とは距離はあるものの乗換駅です。もともと国鉄津田沼駅の近くに新津田沼駅があったが、諸般の事情により、今の4代目の新津田沼駅は400mほど離れてしまっている。

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溝の口-武蔵溝ノ口

東急田園都市線溝の口駅とJR南武線武蔵溝ノ口は乗換駅です。東急が「の」と表記しているのは、全線の駅名の「ヶ」「ノ」などを同時に平仮名に変更したためである。JRが「武蔵」とつけているのは、当時国鉄の播但線溝口駅との混同を避けるためである。

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