第275話 「ロビンの過去! 悪魔と呼ばれた少女!」

〜ロビンちゃん〜


ロビンちゃんの愛らしい表情を
ばっちりスケッチしようと思ったら
やっぱり笑顔だったよ。
もうちょっとロリっとした顔を
期待してたんだけど
(おでこが広かったり頬がぷっくりしてたり)
8才の時のロビンはすっかり大人の美人でした!
鼻筋が長いい。

これもロビンが小さくて可愛いというスケッチです。
それから文字通り大きい背中の
サウロです。(大き過ぎね)
サウロみたいな父ちゃんが欲しいと思いました。
原作では「そうか、羨ましいでよ。」をロビンが言ってると思ってました。
サウロが作業してるのをロビンが見ていたり、パンを食べたりする姿が 具体的に描かれていて、サウロとロビンが過ごした時間が身近に感じられました。
それから、最後のオルビアが海の中からザブザブと歩いて来るシーンは 凄かったですね!ただならぬ雰囲気とこれから始まる波乱にゾワゾワしましたね!

可愛いなー。デレシ、可愛いよ。デレシ。
サウロのデレシは埃っぽいけど(失敬)
ロビンのデレシはさくらんぼのようだった。

デレシがうまくできなくて困った顔をしてるのも可愛かった。
ゼリーにして頬張りたいくらいだ。
凍らしてチューチュー吸いたいくらいだ。
チューペットみたいに。

(夏だから許して)

も、もしかして青キジはロビンを
凍らしてチューチュー吸うつもりだったのか?

(夏だから許して)



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|若竹|