WJ感想「第231話 ハイエナのベラミー」

ゾロ表現分担提案


ゾロの格好良さは紀元前2000年に発見されました。
それから今日にいたるまで、時代や地域を越えてゾロの格好良さは私達の日常に溶け込んでいます。
今週のWJも見所満載でした。語り尽くせません。
特にルフィとの以心伝心は鳥肌物でした。
「止めたきゃこれ使えよ…。」
・・・「本気」と書いてマジ。
・・・・「真剣」と書いてしんけん。そのまんまです。
4000年もの長い歴史の中で、色あせずに生き続けるゾロの格好良さ。
それを語るには、若竹はあまりにも小さい。ああ、ちっぽけだ。


そこで。
きっとあるはず。役割分担。
WJ感想の複数サイトによる分業。
若竹は「サウスバード」を担当致します。その他の部分はその他のサイトさん、4649。


では、今週のジャンプの感想に入る前に、先週のジャンプをおさらいしましょう。
サウスバードを捕まえに森に入った時の男子達のセリフです。


サンジ「手がかりは変な鳴き声って事だけだ。姿はさっき黄金で見た通り」
ゾ ロ「あんなフザけた形の鳥いんのか?本当に」
ウソプ「それに変な鳴き声ってのもあいまいすぎる!わかるもんか!!」


そして、今週です。
あっけなくロビンちゃんの手に落ちるサウスバード。文字通り。(笑)
・・・網・・・。網は・・・・。網が3本あるから、3つにチームを分けたのに…。
なんだろ。ロビンちゃん。網を持つゾロをどんな気持ちで見てたんだろ。
やっぱ、可愛いか。可愛いのか。どう考えてもゾロの網より便利そうだもんな。ロビンちゃんの手。
そして、ロビンちゃんがサウスバードを捕まえるや否や!!!!!
ゾロ猛ダッシュ!!(妄想)
一応チーム意識があって、ロビンちゃんの手伝いをしたのか。
単に動物を触りたかったのか。
十中八九、後者。
ゾロ、サウスバード持ち係立候補。
そして、今週のゾロ。



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