WJ感想「第252話 JUNCTION」

『キャンプファイヤー』



カッコイッコサンちゃんです!
運転するサンちゃんって萌えます!
ただハンドルを握ってるだけでもカッコイッコですが
試練チームのナビゲーターなのです!

なんだか洋画の1シーンのようですね!
笑いあり、涙あり、ロマンスあり、の
アドベンチャームービーです。
声はもちろん平田さんでぇーっす!

キメ★

続いてカワイッコサンちゃんです!
紙がピュってなってます!ピュって!
これがカワイッコなのれす!キメ★

カラス丸の船首と並んでとっても
カワイッコなのに、かしこっぽい事
言って、夜弥、たじたじ!

キメ★

次はマジメッコゾッキュンです!
真剣に船の事を考えてまっす!
マストが無い事が奇抜であるという価値基準は
常識的でありながら、そんな改造をチョッパーが
やらかすと考える発想が紙一重です。

ボケ役がそろって試練組なものだから
ゾッキュンも自由にのびのびとボケたおします。
ナミさん、大忙しです!

キメ★

そしてぼんやりッコゾッキュンです!
ぼんやりしています。
ほら!ゴーグルを外しているよ!
そうか。探検は終わったんだネ!

ゾッキュンの不思議森探索が終わって
ぼんやりしてまっす!
可愛いなー。ぼんやりしてて可愛いなー。

キメ★

ところで、サンちゃん
「恋の試練を越えてきたよ〜〜ホホ〜〜〜〜っ」って言ってますけど
「ホホーーー」って玉の試練の神官サトリの口癖じゃないでしょうか。
それとも「ヤホー」って感じなんでしょうか…。

あと気になったのが、サンちゃんがピエールと会話してます。
「お前もありがとな。」って。
ピエールって人間の言葉がわかるんですか?
もともと人間なんでしたっけ?

もう、スカイピアのお話はコミックスで確認しないと
わかんない、とみんな脱落気味です。(笑)

そんな感じでゾロとサンジのおさらい劇場。



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