第400話 “解放の鍵”

『そのくらいの鍵ならナミが開けられるんじゃないのというのは言わない約束』



サンジは…サンジは…もうダメだ…ガクリ…。

カリファは悩殺ボインの美人秘書で
ガーターベルトにメガネっ娘で
サラサラロングヘアーで薔薇のムチでイエス!イエス!

アイスバーグさんの意識が戻ったって涙ぐんだりするのに
諜報部員なのに

サンジ、騙されちゃう!

サンジの勝機が見えないよ!見えないよ!

オーサンジ。オーサンジ。
(※オー人事、オー人事をパロってます)


ココロさん、かっこいいなー。

アイスバーグさん宛ての紹介状にキスマークをつけてた頃は
どうしようもないアル中のように見えたけど
知れば知るほどカッコイイなー。
ブルーノの酒場でブルーノに「CP9を知ってるかい?」と
聞いた時はしびれた!

海賊王の船を造った事を誇りに思ってるトムさんを
誇りに思ってるココロさん!素敵!
ところで、チムニーの父親は誰ですか?


チャパパパという人がつぶやきシローに見えます。


「よよよい」という人は本当にウザイので
ナミさんにことごとく非難してもらいたいです。
無駄に声がデカイ。
空気が読めない。
受けないのに前に出たがる。

あんた、絶対、売れないから!


そして格好良さを保証されたゾロとカクの戦いだ!暴れ出す!暴れ出す!マイハート!

ゾロはアラバスタのMr.1との戦いで鉄を斬れるようになりました。
そしてその戦いの最後にMr.1が「次はダイヤでも斬ろうってのか?」と言うと
ゾロは「そりゃもったいねぇだろ。」って言ってましたけど
次はダイヤのように固い海楼石でも斬ろうってのか?
ハァ…ハァ…マイったぜ…(Mr.1ぽく)

海楼石を斬れたら、あわわわわー!
ルフィとのコンビが最強すぎて、言葉が想像に追いつかないよ!


今週の衝撃告白

先々週表紙連載でクロコダイルの左手が
カギ爪なの忘れてた(笑)まー誰も気づいていまい<栄一郎>



2006.2.21


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